2018年10月17日水曜日

10月21日のイベントー陣屋カフェ・丘の上の市場・歴史講座

 近年秋になるとイベントが激増します。当会の活動エリアである神根・安行・鳩ケ谷も例外ではありません。これを一つ一つ紹介していると更新が忙しくなるので、これからはまとめて紹介していきたいと思います。今回は10月21日日曜日にいくつかイベントが重なっているので、これを紹介します。

陣屋カフェ


日時 10月21日(日)11時~
*14時頃には売るものが無くなることがままあります。
場所 赤山陣屋イベント広場
メニュー
石窯ピザ(ミックス・ねぎ味噌) 350円
おもち  200円
おこわ  200円
冬瓜スープ  100円
コーヒー  100円
*11月にもやるそうです。
 
陣屋カフェの様子。桜は咲いてません。でもこんな感じです。
南堀の桜並木。春はきれいですよ。
 
丘の上の市場
 
これは大泉工場に出店したときにチラシを入手して、これは良いことだと思いましたので紹介させていただきます。
10月21日(日)10時~15時半
*雨天決行/荒天中止
場所 イイナパーク地域物産館
 
内容
野菜販売
飲食 
鳩ケ谷ソース焼きうどん、川口の麦味噌を使った料理、川口の特産お菓子、埼玉産小麦のパン・焼き菓子、埼玉地酒・地ビール等々。
ワークショップ
アロマ・子供遊び
ステージ *雨天中止
和太鼓(子供の体験あり)、ギター弾き語り
 
子供を連れてのんびりと一日過ごすには最適です。
地元素材にこだわったグルメは必食ですね。(^^♪
 
詳しくはNPO法人鳩ヶ谷協働研究所さんのサイトにて↓
 

地域物産館
ふわふわドーム。すごく大きいので大勢でもへっちゃらです。
 
歴史講座「将軍の日光社参行列と日光御成道」

 
最後に鳩ケ谷郷土資料館からお知らせです。
10月21日(日)午後1時00分~午後2時30分
場所 鳩ケ谷郷土資料館
講 師 根岸 茂夫 氏(國學院大學教授)
定 員50名
参加費無料
申込み 10月3日(水)より郷土資料館で電話にて受付(先着順)
電話 048-283-3552
こちらの講義はまだ空きがあるようです。申し込みが電話なので、お気軽に電話してください。
 

鳩ケ谷郷土資料館
 
広報かわぐちでも紹介していますが、11月11日の「日光御成道まつり」に向けた関連イベントです。これを機に日光社参や伊奈氏の歴史に触れてほしいものです。

開催中の企画展 日光御成道展「大変だ!将軍様がやってくる!!」-伊奈氏と街道と宿場ー。ついでに見て帰りましょう。
 

案内図。
川口市立文化財センター分館 郷土資料館
川口市鳩ヶ谷本町2丁目1番22号
 
TEL: 048-283-3552 (受付時間 8:30~17:15 開館日のみ)
FAX: 048-283-3595 (受付時間 8:30~17:15 開館日のみ)
E-MAIL: 200.06000@city.kawaguchi.saitama.jp(川口市文化財課

2018年10月10日水曜日

能オペラの公演ー赤山歴史自然公園

 
来る14日、イイナパークの歴史自然資料館にて世界で活躍する現代能アーティストの青木涼子さんの能オペラ「AOI葵」の公演が行われます。芸術の秋、最先端の芸能を見にイイナパークに行きましょう!
 
 
日時 10月14日(日)13:30開場 14:00開演
場所 イイナパーク歴史自然資料館


2018年10月2日火曜日

無料シャトルバスで行く秋の安行・新井宿ー10月6~8日

9月に出来たばかりの新井宿駅新ロータリー
 
無料のシャトルバスで秋の安行・新井宿を満喫しよう!
 10月6(土)、7(日)、8(祝)の3日間、新井宿駅から無料のシャトルバスが出ます。
このシャトルバスは新井宿駅とグリーンセンター、花と緑の振興センター、川口緑化センター(道の駅樹里安)を結ぶバスで、それぞれで行われるイベントに行くことができます。
 
無料シャトルバス概要
ルート
新井宿駅(新ロータリー)→グリーンセンター東門→新井宿駅→花と緑の振興センター→川口緑化センター(道の駅樹里安)→花と緑の振興センター→新井宿駅*このようにループします
時間 9時から16時30分(30分間隔)
*終バスは新井宿駅発が16:30、グリーンセンター発が17:05、川口緑化センター(新井宿駅行き)が17:10、花と緑の振興センター(新井宿駅行き)が17:18です。
 
グリーンセンター
期間中は毎年恒例の「グリーンフェスティバル2018」を開催しています。
 
期間 10月6(土)、7(日)、8(祝)
開園時間 9~17時(入園は16時まで)

人気のロードトレイン  
 
期間中はたくさんイベントをやっています。
グリーンフェスティバルのチラシ
 
詳しくはグリーンセンターHPまで↓
 
花と緑の振興センター
 
期間 10月6(土)、7(日)、8(祝)
開園時間 9~16時
 
 ○安行植木の里めぐり (①午前10時15分~ ②午後1時15分~ 全2回)
*安行オープンガーデンを2時間ぐらいかけて回るコースだそうです。予約なしでOKです。

○園内で見られる草木を使用した工作教室(午前10時~午後3時)
○焼き菓子の販売(8日 午前10時~午後2時)
○ドングリコーヒーの提供(午前11時~午後3時)
*このドングリコーヒーが非常に気になります。

 
川口緑化センター(道の駅樹里安)
「秋の安行花植木まつり」を開催しています。また、同時開催で「川口物産観光㏌安行」も開催しています。
 
期間 10月6(土)、7(日)、8(祝)
開園時間 9~17時
 川口緑化センター(道の駅樹里安)
チラシ

 
詳細は川口緑化センターのHPまで。↓
 
 
「緑の郷」安行オープンガーデン
 
期間 期間 10月6(土)、7(日)、8(祝)
オープンガーデン田中さんちのお庭。ここでは陣屋カフェのやっています。
 
 安行の植木屋や造園業の庭を自由に見て回れます。行く先々で様々なおもてなしがあります。
上記の緑化センター(道の駅樹里安)の会場にて案内マップを配っていますので、これを手に回りましょう。また、ガイド付きで見て回りたい人は上記の花と緑の振興センターにて「安行植木の里巡り」をやっていますので、こちらをご利用ください。
オープンガーデンはこの看板が目印です。
 
陣屋カフェも開催!
 
期間 10月7(日)、8(祝)
開店時間 11時~14時
 
もはや説明不要の野外カフェ。赤山陣屋の堀や花卉を見て回ったらここで一息。
 
メニュー
石窯ピザ 350円、栗赤飯 200円、おもち 200円、冬瓜スープ 100円、コーヒー 100円
ここのメニューはどれも美味しいです。それに安い。
野菜も売っています。
赤山城跡西堀入口。あちこちに伊奈氏居館の陣屋について銅製の説明板があります。
近くに赤山歴史自然公園「イイナパーク」もありますから、そこも見ていくとよいです。車も置けるし。
 
この週末は無料バスに乗って新井宿・安行の秋を満喫しよう!!
 
*情報は川口グリーンセンター、川口緑化センター、川口物産観光協会のHPからいただきました。

2018年9月14日金曜日

街のすごい人ー折り紙夢工房 金杉登喜子さん

 金杉登喜子さん(折り紙夢工房にて)

今回は石神で「折り紙夢工房」を主宰する金杉登喜子(かなすぎ ときこ)さんを紹介します。

 折り紙は世界各地にありますが、特に日本の伝統的な遊びである折り紙が有名なため、世界中で「ORIGAMI」の呼称が使われています。金杉さんは 1968年「折り紙夢工房」を設立し、長年にわたり我が国の伝統文化である折り紙の普及と後継の指導に努めてきました。 それは現在も続いており、県内7か所(川口市内4か所、大宮、蓮田、川越)の教室に約100名の生徒が在籍しています。また、小~高校まで各地の学校や施設に出向き、折り紙の楽しさを伝授するなど、普及と伝承には並々ならぬ功績があります。また、折り紙を通じ様々なボランティアや国際交流に活躍され、著書多数、TV出演多数。県を代表する折り紙作家です。


石神にある折り紙夢工房。

 団体のPRは「日本の文化である折り紙を伝承するため、ボランティア指導者を養成し、地域社会に貢献しています。」となっています。今年はちょうど50周年に当たります。

 

 金杉登喜子さん(折り紙夢工房)経歴

1968年 折り紙夢工房設立
1989年 川口グリーンセンターにて干支の作品展
1992年 川口そごうにて折り紙夢工房作品展
1992年~東秩父村和紙の里フェスティバルに参加。現在も参加
1996年 東京銀座ギャラリーにて折り紙夢工房作品展
1998年 埼玉県文化団体連合会に加入
1998年~埼玉県安全運転学校にて受講者に折り紙を教授。(毎週金曜日)
2003年 東秩父村ふるさと大使に任命
2004年 テレビ埼玉にて折り紙指導
2006年 埼玉県文化団体連合会常任理事に就任
2008年~府中刑務所入所者にブロック折り紙を指導。(月1回)
2008年 リリアにて折り紙夢工房作品展(以後毎年開催)
2009年 NPOに登録
2012年 福島県双葉町に支援金を寄付。折り紙の本24冊贈呈
*これ以外にも活動歴多数
表彰
平成7年  長野耕平賞受賞
平成8年  努力賞受賞
平成9年  折り紙イメージキャラクターで感謝状を贈られる
平成11年 シラコバト賞(埼玉県)
平成13年 文化選奨賞(埼玉県文化団体連合会)
平成23年 ともしび賞(埼玉県知事)
著作多数
埼玉県文化団体連合会常任理事、日本折り紙協会師範、折り紙夢工房主宰

 
いや~、大変な功績ですね。

ちなみに著作も多数あります
 
東京2020オリンピック・パラリンピック2年前イベントに協力
 
 折り紙夢工房は埼玉県からの協力依頼が多く、今まで様々なイベントに協力してきました。取材に伺った際、ちょうど上記イベントのための制作をしていました。
6月11日。折り紙夢工房に各地の教室から生徒の代表が集まり、せっせと何かを作っていました。何を作っているのでしょう?
上記イベントは7月21・22日に越谷レイクタウンにて行われました。
イベントの看板がありました。20種目の競技体験やパフォーマンスステージ、アスリートや芸能人がトークイベントをするなど、多彩で規模の大きなイベントです。レイクタウンの広さが活かされています。主催は埼玉県です。
折り紙夢工房さんはその中の「世界と文化でつながろう~ホストタウン相手国紹介~」というコーナーに参加しています。
 「ホストタウン」とは、東京2020大会に向けて、地域の活性化や観光振興などの観点から、参加国・地域との人的・経済的・文化的な相互交流を図る地方公共団体を国が登録する制度です。
 事前トレーニングキャンプで来日した選手や大会に出場した選手との交流、パラリンピックを契機とした共生社会の実現などに取り組む団体が登録されます。

ホストタウン登録自治体
ベナン     幸手市
オランダ   三芳町
イタリア   埼玉県・所沢市
コロンビア 埼玉県・加須市
ミャンマー 鶴ヶ島市
オランダ   さいたま市
ブラジル   埼玉県・新座市
ギリシャ   三郷市
ブータン   寄居町

 ホストタウンの自治体がそれぞれブースを作ってホストをする国を紹介しています。
各ブース工夫を凝らしています。
夢工房さんのコーナーはホストする国の国旗と、その国々の花や動物を折り紙で展示していました。
また、折り紙教室を開いて会場を盛り上げていました。
多くの人で賑わう折り紙教室。折り紙夢工房は県の文化イベントには欠かせない存在になっています。

金杉さんは折り紙の魅力について以下のように語っています。

平面から立体になる過程が楽しい
指先を使うことで脳の活性化になる
折り紙の交流に言葉はいらないこと
折り紙は心を託す文化であること

だから折り紙は素晴らしい!!
なんとも折り紙愛にあふれていますね。

 そんな金杉さんは現在、石神の工房をギャラリーに改装することを計画しています。完成すれば夢工房の作品を展示したり、個展を開きたい人に貸したりすることも検討しています。
 また、折り紙夢工房の作品展が下記の通り行われますので、ぜひ見に行ってください。

折り紙夢工房作品展~折り紙大好き作品展~

場所 川口リリア3Fギャラリー

期間 9月22日(土)~25日(火)
2018/9/22(土)10:00~17:00
2018/9/23(日・祝)10:00~17:00
2018/9/24(月・祝)10:00~17:00
2018/9/25(火)10:00~15:00

2018年9月5日水曜日

和菓子「中ばし」が載った埼玉新聞がご近所感満載

鳩ヶ谷の「中ばし」といえば、いわずと知れた和菓子の老舗なのだが
一方メディアの露出も多いことで知られているお店でもあります。

ご当地品とコラボした商品も数々開発しておりますが、
今回は鳩ヶ谷名物ブルドッグソースを
使ったソースだれの「ソース焼きだんご」が記事になっておりました。

読み進んでいくと、
いつもの場所、知ってる人が登場し
ご近所感満載の記事でしたので紹介します。

埼玉新聞8月30日
『絵筆一本 埼玉旅』
武笠昇さんの絵と記事でした。


「日光御成道鳩ヶ谷宿を歩く」ということで
風情の残る場所を絵と文で説明。

鳩ヶ谷は江戸時代に将軍が日光へ参拝する際の日光御成道の宿場でした。
芝川や見沼代用水の船運を利用し、江戸に運ぶ綿織物の集積地としても栄えた街でした。

昭和の時代まで3つの商店街は買い物客でたいそう賑わっていたそうです。

古くは宿場町として栄えた鳩ヶ谷、
ところどころで昭和を感じさせる懐かしい風景の街と紹介されています。


県指定有形文化財の不動明王像。【地蔵院】
個性的なフォルムと鋭い眼光、イケメンと称されているらしい。


こちらも地蔵院、パワースポットで有名な「タブノキ」。
天然記念物に指定されています。
これは初めて知ったのだが、タブノキはお線香の原料になってるそうな。


昭和5年ごろ建てられたという十一屋北西酒店。
昭和の趣を漂わせている。


今回の記事の案内人、埼玉高速鉄道の荻野社長。

「一人でも多くの人たちに地元の魅力に気づいてほしい」という
願いをこめて熱く語っています。



当会会員「中ばし」のソース焼きだんごが登場してました。
地元の味です。


だんごは4種類。揚げまんじゅうなどなど
ソースの風味がきいただんごは、クセになる味です。

食べ物といえば
水郷であったこの街には歴史あるうなぎ屋が3店もあり、
それぞれに味が違うそうです。興味深いですね。


歴史とともに歩む街
昭和の風景が残る「鳩ヶ谷」をあらためて見なおせる記事でした。




2018年8月29日水曜日

アンティコ バジリカー近隣のお店紹介

赤山のイタリアレストラン「アンティコ バジリカ」さんに行ってきました。名店といわれて久しいアンティコさんですが、入ったのは今回が初めてです。*以下便宜上「アンティコ」さんと言わせていただきます。
アンティコさんは県道161号線(越谷川口線)を新井宿駅から北東に向かっていくと右手にあります。イタリヤ国旗が目印です。
緑に抱かれたような古民家。赤山らしいですね。アンティコとは英語のアンティークで、バジリカとはイタリヤのバジリカータ州から取ったそうです。なぜバジリカータ州なのかというと、バジリカータ州はイタリヤでは片田舎のイメージがあるからだそうです。アンティコバジリカは言ってみれば「片田舎の古い家」という意味でしょうか?
今日はランチを頂きに来ました
内装ももちろんアンティークです。真ん中のストーブは冬は実際に薪を燃やすそうです。温かそうですね。
店内は意外とゆったりしていて30席近くあります。
カーテンや照明、イス、テーブルも統一感があり、落ち着きがあります。常連さんが多いそうですが、この落ち着きが大きな理由の一つです。
窓際の席は特に雰囲気があります。
ランチ、ディナーのコースです。基本はこの中から選びます。
お店の人が大きな黒板を持ってきて、ランチの内容を説明。前菜から食後の飲物まで、いくつか種類があり、その中から選びます。
はじめにパンが出ます。甘味があってとても美味しいです。う~ん、このパンだけでも良い気がする。*ちなみにおかわりができます。
まずは前菜。豆鯵のエスカベッシュとトマトのサラダ。南蛮漬けみたいでとても美味しい!豆鯵なのでボリボリと食感が良かったです。調べたらエスカベッシュとは南蛮漬けのことでしたね。勉強になります。
今日は僕の他にもう一人調査員Eが同行したので、これはEの前菜。鴨のスモークとチーズムースオレンジのサラダ仕立て。一口頂きましたが、鴨の燻製のようなベーコンのようなコクのある不思議な味。うまい!
続きましてスープ。かぼちゃの冷スープ。かぼちゃの濃い味。
Eのスープ。ミネストローネ。赤かぶとビーツが入っています。
メイン料理。スズキのポアレ タプナードソース。これは600円追加したグレードアップメニューです。スズキの皮がパリパリ!旨味のある肉厚の身がこのソースと合います。粒マスタードかな?ピリリと効いていました。
E調査員のパスタ。桜エビのペペロンチーノ。桜エビはペペロンチーノに合うことを知りました。
パンナコッタ。最後はあっさりとシャーベットをと思いましたが、Eが先に頼んだので逆張りしました。
巨峰のソルベ(シャーベット)。Eはこっちのが好きだと言ってました。パンナコッタも美味しかったよ。
食後はコーヒーと紅茶をそれぞれオーダーしました。コースはここまでです。ふぅ~、結構ボリュームがあります。
 
 この後オーナーシェフにお話を伺いました。
オーナーは調理師学校を卒業後40年以上イタリアン一筋で腕を振るってきたそうです。キャンティやジロー、サバティーニなどの有名イタリアンレストランで働き、平成10年にこのお店を開いたとの事です。ですから今年でちょうど20年になります。もう老舗と言ってよいでしょう。
 
今回はランチでしたが、ディナーはまた、趣が違うようなので、また来たいと思います。
 
また、オーナーからはクリスマスは特に人気があるので予約をした方が良いですよ。とありました。
クリスマスは特別コースで、フルコースディナーは8,500円。ランチは3,500円だそうです。12月の23、24,25日の3日間だそうです。まだ少し早いですが、しっかり頭に入れておきましょう。
厨房に居るのがオーナシェフです。とても気さくな方でした。
 
基本データ
 
ANTICO BASILICA (アンティコバ ジリカ)
住所:埼玉県川口市赤山581-3
Tel:048-297-8500
ランチ:AM11:30~PM15:00
ディナー:PM18:00~PM21:30
座席25~30席 駐車場10台ぐらい*それ以上の場合も可能です。
定休日:毎週月曜日(月曜日が祝日の場合は翌日 火曜日が定休となります)
※ イタリアの国旗が目印です。
HP